子育てプログラマーの日常

とあるプログラマーの日常をだらだらとつづってます。
家族構成 妻:アロマセラピスト 息子:2007年8月生まれ 娘:2011年12月生まれ

iPhoneの留守電がいけてない

「いけてない」
っていうか、そもそも端末に留守電の機能が無いのよね。

で、電話にでないとどうなるかっていうと、
20秒後にAUのセンターに切り替わって、
AUが留守電を受け付けてくれる仕組みになってる。


私のように、電話する友達の居ない人間には関係ない話なんですが、
妻は仕事で携帯使ってて、20秒ってのは結構、致命的。
「3コール以内に電話をとれ」ってのが多分社会常識なんでしょうけど、
一人で店やってると、まあ無理ですよね。

お客さんにリラックスしてもらう環境にしなきゃならんのに、
施術中に電話に出てらんない


妻の店の電話は、常に携帯に転送してて、
前の携帯では、端末の留守電を使ってたようでした。
で、今、妻が電話を取れないと20秒待ちになっちまう...

この20秒を変更できないかと思ったんですが、どうも無理っぽい

というわけで、店の電話の設定を変えて以下のように対応

1.「常に携帯へ転送する」という事自体をやめて、店の電話側で対応することにする。
2.「無条件転送」にしているのを「無応答時転送」に変更。
3.留守電の場合に電話を受ける秒数を無応答時の転送秒数より短く設定。

これで、店の電話を留守電の状態にすると、店の電話の留守電が反応。
留守電を解除すると、携帯に転送。

って事で一件落着かと。






でさ、ふと思ったんだけど、常に携帯に転送してて、施術中は、
電源切っとけばいいんじゃね?
(電源切っておけば、20秒待たずにすぐにセンターに繋がる)

どうも、新しく買った電話機が、いきなり無駄になった気がする。

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