子育てプログラマーの日常

とあるプログラマーの日常をだらだらとつづってます。
家族構成 妻:アロマセラピスト 息子:2007年8月生まれ 娘:2011年12月生まれ

IllustratorCS2 バグ

仕事メモ

Illustrator CS2のバグ

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PNG出力エラー
出力時に背景色の設定が可能だが、透明以外を設定すると、
背景色は、すべて白色になる。
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まあ、だれも困らないバグなんだろうけどさ...
ちょっとひどいよな、これ...
特殊な条件とかじゃないし、普通にテストやってたら、気づくやんこれ...

APIレベルでは、山ほど文句言いたい部分がある。
競合相手を買収したことですし、ゼロから作り直してもらえんだろうか?

みかん狩

に行ってきました〜〜〜

みかんの花が咲いてました〜〜〜

みかんの花

食べちゃいました〜〜〜

みかんの皮

念のため

昨日の日記は、縦読みです。(コメントも)

後の方のコメントが無茶苦茶になってるのはそういうわけです。

ついでにもう一個

mixiのチェックにBkMixiR使ってます。
仕事中は、メーラー立ち上げっぱなしで、チェック間隔を10分にしてるので、
日記を更新されてから、足跡が残るまでの間隔が、
異常なほど早い事もありますが、
実際に、その時間に日記を読んでいないこともあるので悪しからず。

衆議院議員選挙演説

自民党が2席取りましたね。圧勝と言うわけではなく、
民主党と意外と接戦してましたね
党の演説見てたら面白かったです。

武部さんがTVで「民主党が選挙で犬を使うのは動物虐待」と言ってました。
部分的とは言え、確かに動物をダシに使うってのは良くないよね
あべさんなら、そんな事しないよな〜
ほんとうに民衆に訴えたい事があるなら、そんな、
だましうちみたいな方法ではなく
ろックンロールのよう、心に響く演説しないとね!








ノーベル平和賞

受賞者はグラミン銀行とその総裁との事
10秒で読む日経の記事が面白かった

私が驚いたのは以下の2点
・貸付金利は20-25%程度
・近所の5人のグループでの相互監視

サラ金の金利で、五人組って!!!
日本でこんなことやろうもんなら、間違いなく、人権がどうのと問題になりますね。

「システム」の文句を書いてみましたが、
ノーベル平和賞を受賞理由は、間違いなく「システム」ではなく「理念」

日本で、サラ金の金利がどうのこうのとやってますが、
そもそも「金貸し」の仕事は、貸した金が返済される確率をどうにかして求めて、それに対する的確な利率を設定すること。

1年後に返してくれる確率が5割、トンズラされる確率が5割なら、
利率100%以上でないと元が取れない。

何の理由があるわけでもなく「気軽にキャッシング」なんてやってる人間の貸出金利が高いのは当然。
それに対して、違法金利なんて決めても意味が無い。
ヤミ金が増えるだけでしょうね。

グラミン銀行のすごいのは、一般的には返してくれる見込みがなさそうな人達に、20-25%程度の金利を設定できるくらい、働く意識を持たせ、実際にそれで運営が出来ているところ。

↓うちの親父(元銀行員)が、やや自虐的に言ってたセリフ
「銀行の商売は、『金は要らん』と言ってる企業に無理矢理貸すこと」

親父に文句を言っても仕方ないのだが、護送船団方式でやってきた、日本の銀行の「理念」なんてこんなものでしょう。
日本の銀行には、今回のニュースを何かを考えるきっかけにして欲しいもんです。

ネットランナーに載りました!!!

前から記事に書いてる、私が作ったソフトがネットランナーに載りました。

いや〜〜〜、もう、楽しみにしてたんですよね〜〜〜

窓の杜だと、勝手に記事にしちゃった後で、連絡が来るんですが、
今回の場合、雑誌作成してる会社から、再配布の許可とか、
メールが来て、ちゃんと事前に許可を求めてきたんで、
さぞかし、すごい記事にしてくれるんだろ〜な〜〜〜

窓の杜の時に、これぐらいの扱い(その1その2)だったし、
今回は、ついにオフラインのメディアですよ。

楽しみ〜〜〜楽しみ〜〜〜

で、この前、ネットランナーから、雑誌が送られてきたので、載ってるページ探してみたわけですよ!!!









ちっちゃ!!!







ちっちゃ!!!



ちょっと、泣きたくなりました...(T_T)

古本屋での立ち読み

車で10分ほどの場所に、新しくBookOffができました。
何気なく行ってみて、中学生時代の懐かしいマンガなどを立ち読みしてみた。

↓その頃に流行っていたマンガで、私が似ていると言われたキャラ斉藤君

斉藤君

共通点は、短髪で髪を立ててて、目が細いだけですね(←十分?)
マンガのBBの件といい、どうもネタにしやすいキャラだったらしい。

で、その本を読み直していて、笑ってしまったんですが、
このキャラの彼女の名前、妻の旧姓と同じなんですよねw

なんかの予兆だったんでしょうか???

ついでですが、
斉藤君:寝技が得意なテクニシャン
その彼女:意外と浮気性
でしたw

我が国の財政を家計にたとえたら・・・

こんなブログを見つけた
分裂勘違い君劇場 もし政府が月収40万円の家庭だったら
財務省のホームページを元にしたネタで、なかなか楽しい

「GDPを家計にしてみた方が話としては面白かったかな」と言う訳で、
そういう話もアップされる
404 Blog Not Found 日本(ヒノモト)さんちの家計の事情
税収ではなく、GDPを元にしたネタで、これもなかなか楽しめる

それに対して、前提がおかしい、元ネタがでたらめと話が盛り上がる
佐藤秀の徒然\{?。?}/ワカリマシェン 財務省の出鱈目喩え話を元ネタする愚
A.R.N [日記] [経済] 政府や国家は家庭ではない

で、元ネタの財務省のページを見てみた
財務省 財政の現状(このページの一番下)
うーーーん、このページ書いた人、
ここまでネタにされると思ってなかっただろ〜な〜なんて、
可愛そうになってくるw

そんな中、割と数式を用いて、意外と大丈夫ですよ的な記事も見つけた。
bewaad institute@kasumigaseki(2006-10-06)
その数式だけを見て、「ふーーーん、そうなんだ〜〜〜」
ってな事は思えるんですけど、
考慮すべきパラメータがすべて揃ってるかどうかは、良くわからん。

つーか、正直、これをすらすら読める能力が無いので、
数式が多すぎて、読むのが辛い。
どんどん、話が詳細部分になっていくにつれ、
専門用語&数式を使わなきゃ説明出来ないんで、仕方ないとはわかってますが。

私が一番面白かったと思ったのは2つ目のGDPを元にした記事だったんですけど、コメントとか見てると1つ目の方が面白いと思う人が多そうな感じ。多分、読者数も下に行くほど少なくなるんだろうな〜

結局、これらを読んでて思った事は、
「わかりやすい話をする能力って重要ですね」

摂津市版、作ってみたら面白いかな???

道具屋筋

ジンギスカン鍋
上新庄ネットで300万のキリ番を踏んだプレゼントにジンギスカンの肉2kgもらいました〜〜〜

(たかがキリ版で、正直、こんなにもらって良いのかな...)

さすがに2kgもあると二人じゃ食べれない。
というわけで、明日の晩は、相方の兄夫婦を招いて、ジンギスカンパーティー。

だったらホットプレートより鉄板があった方が良いかな〜
って事で、ジンギスカン鍋を探しに道具屋筋

「道具屋筋」ってな場所があることは知ってたけど、場所は知らなかったので、ネットで調べてみたところ、日本橋の電気街のすぐ近くであることが発覚。あの街は散々歩き回ったが、道(なんさん通り)を一本挟むと何にもわかんないもんですね。

道具屋筋ですが、料理をする人なら色々楽しめます。
タイ焼きや、イカ焼き用の鉄板が売ってたり、
料理教室にあるような分厚い鍋が売ってます。

店にもよるのでしょうけど、
店員さんが話しかけてくるのが、うっとおしかったのが、残念です。
正直なところ、雑貨を買うのと同じ感覚で眺めに着てるのに、
真剣に調理道具を買いに来た料理人に接するような感じで話すのはやめてほしい。

ついでに、黒門市場まで、足を伸ばしてみましたが、
普段、業務スーパーで買い物をしているためか
特に目を引くものが無かったです。

ちなみに、画像の鉄板は千円でした。
もうちょっと、真ん中が盛り上がってるのが欲しかったんですが、
取り寄せになるとの事で諦めました...

「褒め力」強化月間

「褒め上手になりたい」

妻がこんな事を言い出し、何冊か本を購入。
私も興味があり、一緒に読んでます。

元々のキッカケは、妻が何度か参加してる美女プロジェクトの主催者まさこさん。
あんだんてのカフェ会で、私もお会いしましたが、見るからに優しそうな雰囲気をかもし出している方で、実際に話しているのを聞いていると、本当に、相手の良いところを見つけて褒めるのがうまい。それがわざとらしくなく、自然に出来ており、周りで聞いててもお世辞っぽい嫌な感じが全然しない。
妻の言葉を借りて言うなら「プラスのオーラにあふれた人」ってな感じです。

そんな訳で、今月は二人で「褒め力強化月間」

私は直接的には関係無いが、妻の場合、褒め力向上が、仕事の能力向上につながる。後、いつの事かはわからんが、子供が出来たときとかに、きっと役に立つことでしょう。

それにしても、妻と出会ってから、今までの約1年半、能力向上への意識がすごい。開業、勉強会などへの参加、新しい技術の習得など、かなり色々な事に興味を持ち、着実に知識をつけてきている。顔つきもやや変わって来て、徐々に自信に満ちた顔つきになってきた。今回の「褒める」というもの、子供が出来てからの事を意識しており、よき"母"になるための準備も兼ねている。

彼女を妻に選んで良かった
(↑褒め力強化トレーニング中)
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