子育てプログラマーの日常

とあるプログラマーの日常をだらだらとつづってます。
家族構成 妻:アロマセラピスト 息子:2007年8月生まれ 娘:2011年12月生まれ

もくもくの湯にて

旅行に行ってきました。
詳しい旅行記は相方のページにて

で、2日目に「もくもくの湯」という露天風呂に入ってきました。
建物からちょっと山道を登ってった所に、
露天風呂があるので、建物の明かりがあまり見えず星が見えてていい感じでした。


「いい温泉ですな〜」と隣のおっちゃん。
挨拶から始まって、話し込むうちに、
何故か、その名前も知らないおっちゃんの娘のローンの相談に乗ってました。

要約すると
・おっちゃんの退職金を目当てに、家を買う金をたかりに来た
・子供に一定以上の生活レベルを与えたいので、そこそこ良いの住宅地に住みたい。


・・・


「買う金がねーなら、家、買うな!」
「子供に良い環境を与えたいなら、自分でやれ」
「そもそも、おっちゃんの教育がなってねーから、親の金をむしりに来るんだよ!」

と、61歳のおっちゃんに、言葉を選びながら説教してきました。

自分の半分しか生きてない人間の意見を
真剣に聞けるのはすごいと思うけど、
自分の半分しか生きてない人間に説教されるのはどうかと思う。

小一時間、話しこんでたら、ケツを低温ヤケドしてた・・・

レゴブロック

レゴジラ
相方と、りんくうプレミアムアウトレット

特に服を買いに行ったのではなかったんだけど、
ほとんどの店が服屋なのね、ここ

そんなわけで、泉佐野まで行きながら、私らが入った店は、
BANDAI ASOBI」&「レゴ

うーん、楽しいね〜〜〜
大人買いしたい衝動を抑え、相方にうなずきん購入

その後レゴの店へ

小さい頃、よくブロックで遊んだもんだが、
どうも、最近のこういうブロックは好きになれなかった。
専用の特殊な形状のブロックが多すぎると、
作れるものが限定されて、想像力が育たない気がしてた。

という文句の理論をはっきりさせるために、
商品を手にとって眺めてたんですけど、
このドラゴンで特殊と思えるパーツ、
「翼」と口から出してる「火」だけでした。

なんだ、俺が思ってたのって、ただの「ひがみ」ですね
それにしても、最近は、想像力の要るおもちゃから
まったく想像力の要らないおもちゃまで色々あるもんだな〜

うらやましい

ってか、まだまだ、私も遊ぶけどねw
1/1